TATEITO
経営層・CHRO向け

早期離職をKPIで改善する

研修を"やった"で終わらせず、運用と指標で定着を改善。経営に説明できるオンボーディング運用を実現します。

離職は"構造問題"

早期離職が採用コストを毀損し、経営課題になっていませんか?

採用コストが無駄になる

半年で辞められると、採用費・教育費が全て水の泡。1人あたり数百万円のロス。

効果測定ができない

研修をやっているが、効果を数字で示せない。経営への説明ができない。

問題の発生点が見えない

いつ・どこで新人が詰まっているかわからない。離職の予兆を捉えられない。

離職をKPIで改善したい方、まずは無料相談から

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KPI設計と運用代行で改善

KPI設計・パルスサーベイ・週次運用を一体化。
数字で語れるオンボーディングを実現します。

1

KPI設計

完了率・相談量・満足度を指標化。経営に説明できる数字を設計します。

2

詰まり検知と早期介入

週次パルスで詰まりを検知。離職の予兆を捉えて早期に介入します。

3

経営報告用レポート

月次で経営向けレポートを提供。投資対効果を可視化します。

離職改善のKPI設計について詳しく知りたい方

経営への報告方法もご説明いたします

今すぐ相談する

KPIで改善する効果

30%

早期離職率の改善

3ヶ月離職率の削減目標

2

詰まり検知の速度

問題発見までの期間短縮

90%

満足度スコア

新人のオンボ体験評価

導入の流れ

1

現状分析

離職データ・オンボ運用を分析。課題を特定します。

2

KPI設計

経営に説明できるKPIを設計。測定方法を確立します。

3

運用開始

パルスサーベイを開始。詰まりを検知して対応。

4

経営報告

月次レポートで効果を可視化。PDCAを回します。

よくあるご質問

どのような指標を取りますか?
主な指標は3ヶ月離職率、タスク完了率、週次相談量、満足度スコアです。企業ごとにカスタマイズも可能です。
経営層への報告はどうなりますか?
月次でエグゼクティブサマリーをお渡しします。離職率の推移、改善施策の効果、次月のアクションプランを含みます。
費用対効果はどのくらいですか?
1人の早期離職を防ぐと、採用・教育コストで数百万円の効果があります。複数名の離職防止で、サービス費用を大きく上回るROIが期待できます。

離職を"指標で"
改善しませんか

まずは現状分析から。離職データをもとに、改善可能なKPIをご提案します。

※ 通常1営業日以内にご連絡いたします